コンセプト 
マグリーフの商品は、植物の有益性の考え方により作られています。
生産者や環境に対して、尊敬の念を持って原料を選んでいます。
  商品の製造工程で、動物性原料及び副産物を使用していません。 
環境保護のため、汚染物質を出さない工場づくりを目指しています。
環境にやさしい包装を選択し、また過剰な包装を行いません。
  伝統的な製造方法を支援します。
原料の品質と産地の生産者を優先します。

会社概要   沿 革
会社名 有限会社マグリーフ   1992年 2月 マスナガトレーディング創業
          飛騨清美にて生笹の採取を開始
          中国から冷凍笹の輸入卸を開始
          枯朴葉を主体とした葉製品の輸入卸を開始
          貿易コンサルタント業務開始

 2003年 9月 有限会社マグリーフ設立(資本金300万円)

 2007年 9月 岐阜県関市平賀町に製造物流拠点としてワークショップ開設

 2011年 4月 大型温風乾燥機導入
          葉製品の乾燥加工を開始

 2012年 1月 プレス機導入
          葉製品の型抜加工を開始

 2013年 8月 鮎乾燥製品の製造開始

 2014年 2月 岐阜県産小鮎の乾燥製品を「葉流香(はるか)」ブランドで製造販売開始

 2015年 8月 岐阜県産ゴールデンベリーの乾燥加工を開始

 2016年 8月 資本金を800万円に増資

 2016年10月 岐阜県産キウイフルーツの乾燥加工を開始
 
代表者 代表取締役  増永 朗(ますながあきら)
本社・営業部 〒504-0902 岐阜県各務原市蘇原緑町4-21-4
 TEL 058-381-6630 
 ワークショップ 〒501-3821 岐阜県関市平賀町5-21
TEL 0575-25-1253
FAX  0575-24-6333 
資本金  800万円 
設立  2003年 9月 1日
従業員数  3名
取引銀行  十六銀行 本店
大垣共立銀行 蘇原支店
HP http://www.magleaf.co.jp
E-mail konoha@magleaf.co.jp 
業務内容 県産品の加工食品の企画製造販売
朴葉、笹等の葉製品の輸入卸